テスト 営業部
営業部
木村石鹸を、必要としてくれる人のところまで届ける。それが営業部の仕事です。
営業部とは
OEM事業
大阪本社/7名営業部として最も注力し、中心となって動かしているのがOEM事業です。クライアントの「こんな商品を作りたい」という構想をキャッチし、仕様の提案から社内外の調整、商品化までを一貫して伴走。継続的なビジネスを生み出します。
自社ブランド事業
東京オフィス/1名自社ブランドを取り扱っていただく販売店舗の新規開拓や提案活動を担当。ブランドの認知拡大と、店舗との長期的な関係構築を担います。
業務用バレル事業
大阪本社/1名既存のお客さまに対する業務用製品のフォローや安定的な供給の調整を担当。長年お付き合いのある顧客とのパートナーシップを維持・強化します。
詳しい業務内容
OEM事業(メイン事業)
仕様提案
クライアントの要望に対し、「どんな機能を持ち、どう差別化できるか」「どんな容器が最適か」を検討。自社で実現可能なベストな仕様案と見積もりを組み立てて提案します。
社内外との連携・調整
商品化に向けて、社内外のプロフェッショナルと連携してプロジェクトを動かします。
クライアント:構想や要望のヒアリング、仕様案の提示と合意形成
開発部:要望を叶える処方の相談
仕入先:容器・包材の選定と見積もり手配
製造部:製造ラインのスケジューリング
パートナーシップの継続
発売後もお客さまの売上や運用状況を定期的にヒアリング。市場トレンドに合わせたリニューアル提案を行い、長く続く関係性を築きます。
自社ブランド事業
新規開拓
商談や企画書の提出、サンプル手配を通して、自社ブランドを取り扱っていただく新たな店舗を開拓。ブランドの認知度拡大に貢献します。
パートナーシップの継続
発売後もお客さまの売上や運用状況を定期的にヒアリング。他部門の商品企画チームと連携し、必要に応じて商品リニューアルを検討します。
業務用バレル事業
パートナーシップの継続
既存のお客さまとのコミュニケーションを軸に、定期的な注文対応やご要望のヒアリング、製品の供給調整など、長年の信頼関係を維持・フォローしていく実務を担います。
どんな人が向いてる
営業部の仕事は、商品を「売る」ことだけではありません。取引先が今どんなことに困っているのか、お客様が本当は何を求めているのか。現場に足を運び、じっくり話を聞くところから、すべては始まります。そうして拾い上げた声を、開発部や製造部に橋渡しし、次の商品づくりへとつなげていく。木村石鹸の営業は、会社とお客様、会社とものづくりの現場をつなぐ役割を担っています。だからこそ、誰かの話に耳を傾けることが好きな方、一つひとつの関係を大切に育てていきたい方に、ぜひ来ていただきたいと思っています。
支援体制や環境
- 週に一度の定例MTGで、困りごとや相談をこまめに共有できる環境
- 取引先への訪問に使える、社用車貸出制度
- 商談は先輩社員が同行してくれるOJT体制あり
- 交通費・ガソリン代は実費支給
- 自社製品の社員割引で、提案する商品への理解も深まる
1週間のカレンダー
社員インタビュー
取引先との関係づくりから、ものづくりの現場との橋渡しまで
営業部 〇〇さん
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