沿革
| 1924年 | 大阪市東区清掘にて「木村石鹸製造所」発足。 化粧石鹸・固形洗濯石鹸・粉石けんの製造。登録商標「振袖石鹸」 |
|---|---|
| 1932年 | タオル業界及び京都の捺染、染色などに使用する洗剤の開発 |
| 1942年 | 関東の桐生、足利方面の絹織物業界へ進出開始 |
| 1944年 | 太平洋戦争勃発により、原料不足となりやむなく廃業 |
| 1954年 | 大阪市平野区にて「木村石鹸工業所」として操業再開 |
| 1963年 | 粉末石鹸(マルセル粉)、業務用合成洗剤の製造開始 |
| 1968年 | 浴場用洗浄剤の開発により、銭湯を中信に販売を始める。 現在の「エアポールシリーズ」 |
| 1969年 | 金属表面処理剤の開発に伴い、業務用コンパウンドを製造開始 |
| 1975年 | 大阪市より八尾市に移転。同時に法人に改組「木村石鹸工業株式会社」を設立 |
| 1988年 | 埼玉県狭山市に営業所開設 |
| 1994年 | 家庭生活用、主にバス・トイレ・キッチン専用洗浄剤の開 |
| 1999年 | 本社隣接地に第一配送センター開設 |
| 2000年 | 中小企業投資育成株式会社より投資を受ける |
| 2002年 | 中小企業投資育成株式会社より転換社債を株式に転換。 本社隣接地に第二配送センター開設 |
| 2002年 | 八尾税務署より優良法人の表彰を受ける |
| 2006年 | 温水洗浄便座「トイレのノズル洗浄剤」製法特許取得 |
| 2007年 | 本社隣接地に第三配送センター開設。 2回目の優良法人の表彰を受ける。 |





